巨人・阿部監督 コリジョンなしの判定に首ひねる「交錯してたからね」「ああいう時はベースの前にいなくちゃいけないんじゃないですか、と」
巨人・阿部監督 コリジョンなしの判定に首ひねる「交錯してたからね」「ああいう時はベースの前にいなくちゃいけないんじゃないですか、と」
転載元: https://tanuki.5ch.net/test/read.cgi/livebase/1756300342/
巨人・阿部監督 コリジョンなしの判定に首ひねる「交錯してたからね」「ああいう時はベースの前にいなくちゃいけないんじゃないですか、と」
「広島3-2巨人」(27日、マツダスタジアム)
巨人が3連敗を喫して借金1となった。
1点を追う九回は1死一、三塁の絶好機。リチャードの放った打球は一ゴロとなり、一塁手モンテロが一塁ベースを踏んで本塁送球。三走・門脇はクロスプレーの末にタッチアウトとなり、試合終了となった。
本塁のタイミングはアウトにも見えたが、阿部監督はリクエスト。リプレー検証をしたが、捕手・会沢のコリジョンも含めて認められず。試合終了となった直後、阿部監督は審判のもとへ向かい、判定の判断を確認した。
その後、阿部監督は審判とのやり取りについて報道陣に説明。「コリジョンの説明を受けた。流れの中で起きたからOKと。それが確認できた」と振り返った。
審判とはジェスチャーを交えながら数分やりとり。苦笑いも浮かべた。冷静な口調で「僕が聞いたのは、『キャッチャーはああいう時はベースの前にいなくちゃいけないんじゃないんですか?』と。(審判は)『流れの中でああなった』て言うんで。『走路は空いてました』と」と振り返った。
捕手出身監督として、「でも交錯してたからねしっかり。流れの中でああいうブロックはしていいと思っちゃいますよね」と不満の色も隠せず。「流れの中ならあそこにいていいと。流れの中ならいいみたいなので。それが確認できたので明日切り替えて頑張ります」と気持ちを前に向けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0dabe1d03e64d1f8ae09ff649708f625ec341400
今度は巨人の捕手も見習ってくれ


