【日航機123便】東ちづる初告白、搭乗予定だったが1便ズラしたことにより回避「話さないと心に決め、40年間は口にしなかった」から一転「事故を風化させてはいけない、今も涙が」

【日航機123便】東ちづる初告白、搭乗予定だったが1便ズラしたことにより回避「話さないと心に決め、40年間は口にしなかった」から一転「事故を風化させてはいけない、今も涙が」

1: 名無し 2025/08/11(月) 22:19:55.33 ID:uHOeQ3dP9
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https://news.yahoo.co.jp/articles/c4b838349137ba591d0bae646fa69b96b3caa006
東ちづる初告白「日航機123便」搭乗予定だった「話さないと心に決め…」から一転「今も涙が」

女優東ちづる(65)が11日、X(旧ツイッター)を更新。朝日新聞のインタビュー記事を紹介しながら、1985年8月12日に墜落事故を起こした、日本航空123便に搭乗予定だったことを明かした。

事故からまもなく40年。日航機123便は群馬県多野郡上野村の高天原山山中(御巣鷹の尾根)ヘ墜落。乗客509人、乗員数15人が乗っており、計520人が亡くなった。

東は朝日新聞のインタビューに応じた内容を投稿。インタビューでは当時の記憶を語っている。

8月11日当日、友人と会う約束で、日航123便で大阪に旅立つ予定だったが、別の友人と会うため便を1つずらしたことで墜落事故を回避したという。40年間、口にしなかった理由も明かしている。

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