【悲報】日本医師会関係者、お抱えの議員武見が落選して「国民は薄っぺらい参政党に走った、日本死ね」状態に陥る

【悲報】日本医師会関係者、お抱えの議員武見が落選して「国民は薄っぺらい参政党に走った、日本死ね」状態に陥る

1: 名無し 2025/07/21(月) 22:31:35.23 ID:CDrq+/9q9
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「それが国民の人が理解できなかった。薄っぺらい参政党などのポピュリズムに走ってしまった結果。日本は終わりです」

会場を出る武見氏の背中越しに、テレビモニターは医師夫婦から「薄っぺらい」とこき下ろされた参政党の躍進を伝えていた。彼らに票を投じた中には、「上級国民」である医師夫婦から“国民の人”と見下された市井の人もいたであろう。

分かれた明暗は、今の日本社会が抱える分断の遠景でもあるかのようだ。

武見氏は20日夜、自民党本部で開かれた囲み取材で「国会議員としての自分の役割は終わった」と述べ、政界引退を表明した。関係者によると今後は、「従来取り組んできたグローバルヘルスに尽力する」という。

また、武見氏は20日夜、東京都医師会間前で同席していた山田みき氏らに対して、「今度、選挙頑張ってね。みんな応援しているから。とにかくあなたがたに日本を立て直してもらう。そういう仕事をしてもらわないと。今回はただ分裂しただけ。新しく未来を設計する仕組みに、今回は全然なっていない。ただ、壊しただけ。立て直す必要がある。それは次の総選挙だ」と述べたという。
7/21(月) 11:32配信 集英社オンライン 記事の一部抜粋
https://news.yahoo.co.jp/articles/4530140c8995290fc4315bd4009cab4ad7b4de4c?page=3

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