【韓国出生率9年ぶり上昇】「妊娠中2時間の短縮勤務」「育児休暇2年保証」「出産祝い金1000万円」「1日100円住宅」など広がる手厚い支援

【韓国出生率9年ぶり上昇】「妊娠中2時間の短縮勤務」「育児休暇2年保証」「出産祝い金1000万円」「1日100円住宅」など広がる手厚い支援

1: 名無し 2025/06/03(火) 07:20:29.46 ID:ALZ0k2wJ0● BE:837857943-PLT(17930)
2025y06m04d_161358002

2025y06m04d_161350777

2025y06m04d_161343605

日本と同じく少子化が深刻化する韓国で、新たな動きです。女性1人が生涯で出産する子どもの数を示す出生率ですが、韓国は2023年、過去最低の「0.72」を記録しました。しかし、2024年の出生率は「0.75」と、9年ぶりに上昇しました。韓国ではいま、企業などによる手厚い子育て支援策が広がっています。日本へのヒントとなるのでしょうか?

式典で社員に手渡されていたのは、出産祝金「1億ウォン」です。プヨングループでは、去年から子供が生まれた社員を対象に、子供1人あたり日本円でおよそ1000万円の出産祝い金を支給しています。

「ここは仁川市が新婚夫婦に供給する(1日)『1000ウォン(100円)住宅』」(仁川市の金贊起さん)

間取りは3LDKの新婚世帯向けのマンション。家賃はなんと1日およそ100円で、月額だと3000円です。目の前には小学校も。仁川市は新婚や幼い子供を持つ世帯にこの100円住宅を1000戸提供する予定です。来月から募集を開始しますが、既に問い合わせが刹到しているといいます。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4af52100f21a726d7db9b30301745d8145ad6839?page=1

■応援クリック感謝

続きを読む

続きを見る