【悲報】ガザ地区、イスラエルの支援物資搬入禁止から2ヶ月経過 飢えすぎゾンビ化「地元団体の炊き出しに大声を出しながら数百人殺到、一瞬で食事が消える」

【悲報】ガザ地区、イスラエルの支援物資搬入禁止から2ヶ月経過 飢えすぎゾンビ化「地元団体の炊き出しに大声を出しながら数百人殺到、一瞬で食事が消える」

1: 名無し 2025/05/11(日) 20:58:33.96 ID:AW12jnnL9
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パレスチナのガザ地区では、イスラエルが2か月以上にわたって支援物資の搬入を認めず、人道危機が日増しに深まっています。現地の支援団体はNHKの取材に対し、飢えによる死が現実のものとなっているとして、イスラエルによる物資搬入の阻止を今すぐ終わらせてほしいと国際社会に訴えています。

ガザ地区ではことし3月からイスラム組織ハマスに渡るのを防ぐためだとして、イスラエルが支援物資の搬入を認めておらず、国連の支援を受ける地元団体による炊き出しは3分の1が停止を余儀なくされ、国連は子どもたちが飢えや死の危険に直面しているとしています。

NHKガザ事務所は9日、地元の支援団体が行った炊き出しの様子を南部ハンユニスで取材しました。

担当者らが20ほどの大鍋でコメを炊くと、数百人の住民が詰めかけ、大きな声で叫びながら持ち寄った鍋などの容器を差し出していました。

ただ、炊き上がったものは、あっという間に底をつき、鍋にわずかに残ったごはんを手でかき集めて口にする幼い子どもたちの姿も見られました。
NHK 2025年5月11日 20時44分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250511/k10014802831000.html

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