【速報】米航空宇宙局、小惑星の地球衝突する確率「2.3%→3.2%」に修正 残り7年でさらに上昇する可能性
【速報】米航空宇宙局、小惑星の地球衝突する確率「2.3%→3.2%」に修正 残り7年でさらに上昇する可能性
1: 名無し 2025/02/19(水) 13:35:41.67 ID:WqlMStGr0● BE:837857943-PLT(17930)![]()
天文学者らは「2024 YR4」の明るさから、直径を40~90メートルと推定している。光学的特性の分析によると、この小惑星は希少な金属が豊富なものではなく、比較的一般的な組成であることが示唆されている。
NASAの最新の分析では、衝突確率は3.1%で、衝突が予測されるのは2032年12月22日となっている。これは約32分の1の確率に相当し、コイントスで5回連続して結果を当てるのと同じ確率だ。
30メートルを超える小惑星がこれほど大きなリスクをもたらしたのは、2004年の「アポフィス」以来となる。アポフィスは一時、2029年に地球へ衝突する可能性が2.7%とされていたが、その後の追加観測によって衝突の可能性は否定された。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4fda18b741aff368b26a79f8f463742ffb10c0f4■新着オススメ一覧
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