フジ社員「反町への対応でみんな『この会社ダメだ…』と思った」

フジ社員「反町への対応でみんな『この会社ダメだ…』と思った」

転載元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1743496667/

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1: それでも動く名無し 2025/04/01(火) 17:37:47.97 ID:02svKAcf0
反町理がセクハラパワハラやりたい放題

女性社員2人が会社に被害を訴える

女性社員2人は別な部署に飛ばされる

反町理はその後昇進し続けて取締役になる

3: それでも動く名無し 2025/04/01(火) 17:38:40.74 ID:PiXfTt6i0
速攻でプライムニュースから逃げてて草

4: それでも動く名無し 2025/04/01(火) 17:38:45.56 ID:02svKAcf0
【約4割がフジ社内ハラスメント経験】〈なぜこんな人が偉くなるのか〉とアンケート回答 加害者への“甘い処分”が招いた「相談窓口の機能不全」

 フジテレビの元社員で著名ジャーナリスト、反町理氏による女性社員2名へのハラスメントも認定された。2018年4月に反町氏が同局の『プライムニュース イブニング』のメインキャスターに抜擢された同月、『週刊文春』が当該ハラスメントを報道している。

 女性社員の申告によると、2006年頃に反町氏からの誘いで食事へ何度か行ったところ、休日にドライブに誘われ、映画鑑賞やバーなどに連れ回され1日拘束されたことがあったという。その後、反町氏からの誘いを断るようになったところ、業務上必要なメモを共有されなかったり、不当な叱責を部内一斉メールで送信されたりなど、不当な扱いを受けたようだ。

 さらに別の女性社員に対しても、2007年から2008年に一対一で食事に誘ったり、休日に今何をしているのか写メを送れといったメールをしたりした。女性社員が反町氏からの食事の誘いを断るようになると、この女性社員に対しても部内一斉メールで不当な叱責を送るなどしたのだという。前出の記者が解説する。

「報告書では、反町氏のハラスメントについて、約10ページにわたって報告されています。反町氏に関する『週刊文春』の報道を受け、報道局部長会議で石原氏が『事実ではない部分が多く含まれ、対応を弁護士と相談している』などと発言しています。

 また、石原氏ほかフジ幹部が被害女性に対し“口止め”とも思えるような発言をしていたことも記されています」

 さらに、報告書では2020年頃の編成局幹部A氏による後輩女性社員への、キスをしようとする等のハラスメント行為と、2022年7月頃に発生したバラエティ制作部の男性社員から女性社員に対する暴力、セクハラ行為についても記載されている。

 これら4つの事案を報告書で取り上げた理由の一つとして、これらハラスメント行為に対する“フジテレビの姿勢”を挙げている。特に反町氏の事案については、フジテレビ社員のこうした声も紹介している。

〈そのまま反町氏も昇進していったし、会社に言ったところで解決につながらないと思った〉

〈反町氏の事件が傷跡を残していると思う。そのときに事実をなかったことにして、女性二人が異動になって事が終わっており、反町氏への処分がなかった。今回もそうだが、限られた男性陣で事を収めようとする傾向がある〉

〈反町氏はハラスメント気質があるのに役員にまでなっている。また、被害女性らを懐柔した石原氏も役員になっている。なぜこんな人が偉くなるのかと疑問に思った〉

 当時のフジテレビの対応が社員に与えた負の影響は非常に大きく、セクハラやパワハラを会社に相談しても無駄だという空気を醸成した可能性を指摘し、この事案が“特筆に値する”ともしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7c700a1dc2fb4b08759a98074c70e71155b56bee

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