巨人はどうする? ヤンキースがひげ容認を発表 50年以上守られてきた規律廃止 球団オーナー「熟考の末、今後は改める」

巨人はどうする? ヤンキースがひげ容認を発表 50年以上守られてきた規律廃止 球団オーナー「熟考の末、今後は改める」

転載元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1740174626/

uUzvQ3lML_bkIqyakc1vFhNrRI0RUQxg5aFkrX0xDg1_T0wXrbEJjtNGtrf1

1: 鉄チーズ烏 ★ 2025/02/22(土) 06:50:26.76 ID:ark9I44r9
2/22(土) 6:19配信 デイリースポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/addfcd922dd7dad8429387c405b478e8254c72c4

 ヤンキースが1970年代から50年以上にわたり、選手や球団関係者に禁じてきたひげを容認することを発表した。

 チームはこの日、「ヤンキースのひげに関する方針の変更」と題し、筆頭オーナーのハル・スタインブレナー氏による声明文を出した。同氏は「この数週間、私は数世代にわたるヤンキースのOBや現役選手たちと伝統だったひげや身だしなみに関する方針について意見を聞いてきました」と経緯を説明し、「最終的な決定は私に委ねられており、熟考の末、今後は選手や球団に所属する職員がひげの手入れをきちんと行えるように私たちは改めるつもりです」との結論を記した。

 大リーグ公式サイトによると、ヤンキースはハル氏の父で、前オーナーの故ジョージ・スタインブレナー氏が1970年代に口ひげ以外の顔の毛を禁止。他球団から移籍した選手たちは入団時に頭髪を整え、ひげをそり落とすことが伝統となっていた。

 昨年12月にブルワーズからトレードで移籍した抑えのデビン・ウィリアムズ投手はオンライン会見で6年前から生やしてきた豊かなあごひげについて「できれば残したい」と訴えていた。

 ヤンキース同様、「巨人軍は常に紳士たれ」を球団方針とし、ひげや長髪を禁じている巨人が今後、どのような対応をするのか注目される。

続きを読む

続きを見る