水原一平「気が付くと借金が62億円(大谷からは26億円)。ギャンブルで勝つしか返済方法はなかった
水原一平「気が付くと借金が62億円(大谷からは26億円)。ギャンブルで勝つしか返済方法はなかった
転載元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1739196522/
1: それでも動く名無し 2025/02/10(月) 23:08:42.16 ID:0mEZtZVMM
一理ある
2: それでも動く名無し 2025/02/10(月) 23:09:04.68 ID:HtNmfkIF0
気が付くとじゃねーよ
4: それでも動く名無し 2025/02/10(月) 23:09:45.75 ID:JniQiZS10
リアルカイジ
5: それでも動く名無し 2025/02/10(月) 23:10:00.80 ID:0mEZtZVMM
(水原被告の手紙)
2024年初頭まで、彼が「違法なブックメーカー」だとは知りませんでした。
私はお金に困り果てていて、これが自分を助ける手段になるかもしれないと愚かにも考え、彼のウェブサイトでスポーツベッティングを始めました。
2024年初頭まで、彼が「違法なブックメーカー」だとは知りませんでした。
私はお金に困り果てていて、これが自分を助ける手段になるかもしれないと愚かにも考え、彼のウェブサイトでスポーツベッティングを始めました。
ここから水原被告は、さらなる“独自のロジック”を展開する。
(水原被告の手紙)
気がつくと、ギャンブルで借金は膨れ上がり、それを返済する唯一の方法が翔平のお金を使うことだと。
罪悪感を覚えましたが、当時はそれが唯一の解決策に思えたのです。
ギャンブルで勝つことで借金を返済し、翔平に返すしかないと考えていました。
3枚の手紙の中で、水原被告は、大谷選手のサポート業務が時間もお金もかかる仕事だったため困窮し、ギャンブルに救いを求めた…。
そして、大谷選手のお金にまで手を付けるしかなかった…と主張。


