【道頓堀ビル火災】死亡の消防隊員2人は退避中にルートが崩落、フロアに取り残された可能性「現場は火災報知機など6項目で法令違反」

【道頓堀ビル火災】死亡の消防隊員2人は退避中にルートが崩落、フロアに取り残された可能性「現場は火災報知機など6項目で法令違反」

1: 名無し 2025/08/19(火) 08:07:22.06 ID:v2D9/1O49
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読売新聞
18日午前9時50分頃、大阪市中央区宗右衛門町の雑居ビルから出火し、5階建てと7階建てのビル2棟計100平方メートルを焼いた。大阪府警や市消防局によると、消火活動中の男性消防隊員2人が死亡。別の男性消防隊員4人と、女性1人が病院に搬送されたが、命に別条はなかった。府警は現場検証して火元や原因を調べ、市は近く調査委員会を設けて検証を進める。

この日、報道陣の取材に応じた大阪市の横山英幸市長によると、森さんら2人は消火活動中にビルの5階や6階部分で崩落があり、退避する途中だった可能性があるという。横山市長は「崩落の結果、出口方面に退避がかなわず別のフロアに移動し、延焼によって呼吸の問題で命を落としたのではないかと考えられる」と語った。
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https://www.yomiuri.co.jp/national/20250818-OYT1T50159/

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