【分断加速】クルド難民支援に市民団体が集会を始める、入管の不法ゼロプランに危機感「クルド人の暮らしや人権を脅かす状況に懸念」

【分断加速】クルド難民支援に市民団体が集会を始める、入管の不法ゼロプランに危機感「クルド人の暮らしや人権を脅かす状況に懸念」

1: 名無し 2025/08/10(日) 21:57:05.93 ID:D3NjMrVM9
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埼玉県南部に暮らし、難民申請者も多いトルコ国籍のクルド人を支援する市民団体が、オンライン集会「危機に立たされるクルド難民」を開いた。出入国在留管理庁(入管庁)の非正規滞在者対象の「ゼロプラン」などによる強制送還者の急増や、2年余り続くヘイトスピーチの悪影響の広がりを報告。クルド人の暮らしや人権を脅かす状況に懸念を示し、支援を呼びかけた。(飯田克志)

集会は、難民申請3回目以降の人を強制送還の対象にした改定入管難民法(2024年6月施行)や、5月に発表されたゼロプランの影響を知ってもらおうと、市民団体「クルド人難民Mさんを支援する会」が企画。6日夜に行われ、約100人が参加登録した。
以下略全文はソースへ
https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/tokyo/region/tokyo-427631
東京新聞 2025年08月10日 07時22分

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