【速報】岩屋外相「クルド人のビザ免除一時停止は直ちに実施することは考えていない」「免除はトルコとの友好関係に寄与する」
【速報】岩屋外相「クルド人のビザ免除一時停止は直ちに実施することは考えていない」「免除はトルコとの友好関係に寄与する」
1: 名無し 2025/08/04(月) 21:12:45.75 ID:GZz2wRA10● BE:662593167-2BP(2000)![]()
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba4138de267801
■岩屋氏は「考えていない」外務省によると、日本は観光など短期滞在(90日以内)のビザ免除措置を73カ国・地域に実施、トルコとは昭和33年から相互免除が取り決められている。このため、同国籍者は航空券代さえ負担できれば、パスポート一つで来日し、難民申請して滞在を継続できる。
出入国在留管理庁によると、昨年末時点で川口市に在留する同国籍者約2200人の約75%は難民認定申請中で、認められず申請を複数回行っている人も国籍別でトルコが最も多く全体の約46%を占める。大半はクルド人とみられている。
ビザ免除は過去にイランなど3カ国で一時停止されているが、外務省は「免除はトルコとの友好関係に寄与する」として応じておらず、岩屋氏も国会で「直ちに停止することは考えていない」と繰り返し答弁している。
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