【佐賀】ベトナム人技能実習生による強盗殺人事件から1週間 伊万里市長「差別や偏見に結びつけてはいけない」

【佐賀】ベトナム人技能実習生による強盗殺人事件から1週間 伊万里市長「差別や偏見に結びつけてはいけない」

1: 名無し 2025/08/04(月) 13:37:03.06 ID:T3+kQwCD9
img_ff04863fcc58d78978dfbc0ff967e4d11453673

佐賀県伊万里市で発生した強盗刹人事件から1週間がたちました。伊万里市長は4日、会見で市民の不安を解消していきたいと述べました。

この事件は、7月26日夕方、佐賀県伊万里市の住宅で、椋本舞子さん(40)と母親を刹傷し現金1万1000円を奪ったとして、ベトナム人技能実習生のダム・ズイ・カン容疑者(24)が強盗刹人などの疑いで逮捕されたものです。

伊万里市の深浦弘信市長は、事件について残念だとした上で、このような事件を国籍に基づく差別や偏見に結びつけてはいけないと述べました。

また、事件や技能実習生、国際交流などについて総合窓口で相談を受け付け、市民の不安を解消していきたいとしています。
8/4(月) 11:50配信 FBS福岡放送
https://news.yahoo.co.jp/articles/c04252f1adbcf5284397c1f6cd496514045eca1

■応援クリック感謝

続きを読む

続きを見る