【不安吐露】ハーフモデルの長谷川「私は外国人差別の対象に遭うのかな」南アフリカ出身の父は「外国人の選挙権はいらないのではないかと。土地の購入の制限にも賛成だと」

【不安吐露】ハーフモデルの長谷川「私は外国人差別の対象に遭うのかな」南アフリカ出身の父は「外国人の選挙権はいらないのではないかと。土地の購入の制限にも賛成だと」

1: 名無し 2025/08/03(日) 21:52:32.76 ID:LlJQMGy09

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https://news.yahoo.co.jp/articles/95f2155462b2e033f5cd91600f51255956f481c6
進行の阿川佐和子から「若い人たちのネットの動きなんか見てて、日本人を大事にして、外国人を排斥しようみたいな動きは多いんですか?」と問われた長谷川は「少なくとも私の周りではあまり見ませんが…」と断った上で、「私自身は日本国籍で、父が外国籍なんですね。自分だと見た目でハーフっていうのが分かる。これから、もしかして私は外国人差別の対象に…遭うのかな」と複雑な表情を浮かべた。

さらに「今も現在、東京でもインバウンド客に間違われることありますけど。でも日本には在中国だったり、在韓国だったり、いろんなバックグラウンドの方がいるのに、ひとくくりで…。ああそういう時代がきてしまうのかなとシンプルに悲しかったのが一点」と表情を曇らせた。

南アフリカ出身の父にも話を聞いたと明かし、「外国人の選挙権はいらないのではないかと。土地の購入の制限にも賛成だと」と理解を示したという。その上で「今この日本の流れを見て。35年前に日本に来たときは、ものすごく大変な思いをした。当たり前だけど、ルールに合わせきゃ宇宙人扱いをされてきた。その時代にどうにか合わせてきたのに、今、あまりルールを守っていない外国人と呼ばれる人たちを見てると何だかもどかしい。そこにひとくくりにされてしまうのはもどかしい」と父の思いを説明。「外国人の中でもいろんな葛藤があるんじゃないかな。私自身もそうですけど」と私見を述べた。

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