【悲報】南蔵院の住職「外国人は拝観料徴収300円」パヨ「差別だ、説明しろ」住職「ポイ捨て、つば吐き、酒盛り、花火の深刻迷惑行為、『殺す』等の脅迫」

【悲報】南蔵院の住職「外国人は拝観料徴収300円」パヨ「差別だ、説明しろ」住職「ポイ捨て、つば吐き、酒盛り、花火の深刻迷惑行為、『殺す』等の脅迫」

1: 名無し 2025/06/15(日) 08:51:01.67 ID:PddUInlB0● BE:662593167-2BP(2000)
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https://news.yahoo.co.jp/articles/b6ba0518d2f8e1cbeeccd4113d67c8bfb122ec91
「何回か殴られそうになったし『刹す』と言われたことも…」衝撃的な発言をするのは今や福岡のインバウンドスポットの1つとなった南蔵院の住職だ。コロナ禍から一転、多い日には1000人を超える外国人観光客が訪れるというこの場所で一体何が起きているのだろうか。

■「外国人が9.5割じゃないですか」

福岡県篠栗町にある南蔵院。全長41メートルもの巨大な釈迦涅槃像は国内だけでなく海外からの観光客に大人気だ。

新型コロナの影響で落ち込んだインバウンドは急回復し、今や1日平均500人、多い日には1000人の外国人観光客が訪れるという。

取材班が訪れたこの日も外国人観光客の姿があちこちに。青森から訪れたという観光客はその様子をみて「外国人が9.5割じゃないですか」と驚きの表情を浮かべる。

■ポイ捨て、つば吐き、酒盛り…迷惑行為の数々

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