【速報】岩屋毅外相に各党から批判集中 法務省の不法滞在ゼロプランを一貫して『やらない』といっている模様
【速報】岩屋毅外相に各党から批判集中 法務省の不法滞在ゼロプランを一貫して『やらない』といっている模様
1: 名無し 2025/06/14(土) 07:46:11.20 ID:joOl0aNE0● BE:662593167-2BP(2000)
https://news.yahoo.co.jp/articles/ff4a9ee0a0681a254598d44c144214efa88f9178
岩屋毅外相は12日の参院外交防衛委員会で、埼玉県川口市に集住するトルコの少数民族クルド人らが難民認定申請を繰り返している問題を巡り、自民党の河野太郎元外相らが求めているトルコ国籍者の短期滞在の査証(ビザ)免除停止を改めて否定した。日本維新の会の柳ケ瀬裕文氏は、岩屋氏の判断は法務省がとりまとめた「国民の安全・安心のための不法滞在者ゼロプラン」に反するとして、「不法滞在ゼロを全然やる気がない」と批判した。■スキームの初手
柳ケ瀬氏は「クルド人が日本に定着する典型的なスキームは、観光目的でビザなしで入国をして難民申請をし、就労するというパターンだ。このスキームの初手であるビザ免除を停止することで、日本国内に入ってくるクルド人の数を減らすことが一番有効だ」と述べた。ビザ免除停止について「法務省の『不法滞在者ゼロプラン』に極めて資する政策だ。しかし、岩屋氏は一貫して『やらない』といっている。違法滞在外国人ゼロに反する」と指摘した。
岩屋氏は「停止すれば企業の経済活動の停滞、人的交流の減少など、さまざまなマイナスの影響を及ぼすことは避けられない。トルコに対する査免措置を直ちに停止する状況とは私は考えていない」と改めて否定した。
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