【速報】茨城県副知事の秘書が自殺 第三者委「パワハラや過重労働はなかった」茨城県「わざわざ調査させるなよ」として→副知事に厳重注意処分

【速報】茨城県副知事の秘書が自殺 第三者委「パワハラや過重労働はなかった」茨城県「わざわざ調査させるなよ」として→副知事に厳重注意処分

1: 名無し 2025/02/13(木) 10:14:40.11 ID:+i3WanWJ9
image

茨城県は12日、大井川和彦知事が飯塚博之副知事(62)を厳重注意処分としたと発表した。副知事付きだった秘書課の職員が昨年10月に死亡しており、処分理由について県人事課は、職員の死亡原因が職場環境にあると遺族に疑念を持たれた「結果責任」などと説明している。

関係者によると職員は40代男性で、自刹とみられている。

同課によると、職員の死亡について遺族から、パワハラや過重労働の有無、職場の対応について調べてほしいとの要望があったという。

要望を受けて県は昨年11月26日に第三者委員会を設置。今月7日まで飯塚氏、同僚、遺族への聞き取りや、職員の業務パソコンデータなどを確認し、10回にわたり委員会を開催した。

遺族が疑念抱く
その結果、職場でのパワーハラスメントと職員の過重労働はなかった、と結論づけた。職場の対応についても「特に問題はなかった」とした。

遺族から疑念を持たれ、調査が必要となる状況を招いた結果責任として処分に至ったという。飯塚氏のほか秘書課長も厳重注意処分を受けた。

飯塚氏は秘書課長や総務部長を歴任し、2023年3月に定年退職した後、新設された県庁改革推進官を経て同年12月に現職。

人事課によると、特別職が対象の処分は免職や減給などがあり、今回の厳重注意は最も軽い。

副知事「悪意はなかった」と説明
12日、報道陣の取材に応じ…(以下有料版で,残り297文字)
朝日新聞 2025年2月13日 6時30分
https://www.asahi.com/articles/AST2D3V36T2DUJHB00BM.html?iref=comtop_7_03

■新着オススメ一覧
トランプ大統領「遠くない将来プーチン大統領とサウジアラビアで会談する」
消費期限切れの『加熱用生牡蠣』を生食して音信不通になった格闘家、それから一週間が経過した結果

外国人「日本が特別な国ということがよく分かる画像を集めてみた」
立憲が選択的夫婦別姓実現に向け専任の新組織を設置 辻元代表代行がトップ…

【イタリア人唖然】日本の大都市で気づいた衝撃ポイント5選www

続きを読む

続きを見る