検察「兵庫県知事選挙、立件は難しい」「告発されたからには捜査はしなければならない」告発パヨの糠喜びだった可能性
検察「兵庫県知事選挙、立件は難しい」「告発されたからには捜査はしなければならない」告発パヨの糠喜びだった可能性
1: 名無し 2025/02/08(土) 18:53:04.02 ID:yJ/OAmLe0● BE:963243619-PLT(16001)![]()
https://www.nikkansports.com/m/general/news/202502070001606_m.html
陣営の交流サイト(SNS)戦略への関与や、陣営との取り決めの有無などの解明に期待が集まる。ただ、識者や捜査関係者は立件に向けたハードルの高さを指摘しており、捜査の着地点は見えない。「この事件は本当に難しい」。家宅捜索に際し、捜査関係者の1人は険しい表情でこぼした。別の検察関係者も「告発を受けたのだから、必要な捜査はしなくてはならない」と語り、温度感の低さをにじませてみせた。
公選法に詳しい元検事の亀井正貴弁護士は、斎藤氏側が既に公開したPR会社の請求書が公選法で認められたポスター制作費などの名目で発行されており「SNS戦略が有償ではなかったとする証拠になる」と解説する。捜査側の意図について「本当に欲しいのは見積書と企画書の原案や、陣営とのメールのやりとり。PR会社が何をして、対価を得ようとしたかが分かる資料だ」と推し量った。
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