浙江省寧波市の中国人女性、日本製目薬を使用で視力0.1まで低下「長期に使用しただけなのに」日本に天文学的賠償請求か
浙江省寧波市の中国人女性、日本製目薬を使用で視力0.1まで低下「長期に使用しただけなのに」日本に天文学的賠償請求か
1: 名無し 2024/12/12(木) 06:38:50.44 ID:YxPHwVmf![]()
中国メディアの中国藍新聞は10日、「ネットで人気の日本製の目薬を長期に使用した女性の視力が0.1にまで低下した」と報じた。
記事によると、浙江省寧波市に住む27歳の応(イン)さんは、長時間のパソコンによる仕事でドライアイになり、充血などの症状もあった。そこで、代理購入を利用してネットで人気だった日本の目薬を購入。点眼すると清涼感があり、ドライアイが緩和され、充血も和らいだように感じた。
しかし、その後も継続して使用しているとゴロゴロとした異物感や充血の症状が出るようになり眼科を受診。検査したところ、「視力が0.1にまで低下していることが分かった」という。
医師は目薬に含まれる成分「塩酸テトラヒドロゾリン」による薬剤性角膜上皮障害と診断。
「塩酸テトラヒドロゾリン」はアドレナリン系の成分で、頻繁に使用すると目の疾患の発生につながる可能性があると説明したとのこと。なお、同記事では「日本の目薬」の具体的な商品名や、応さんの視力がもともとどのくらいあったかなどについては説明されていない。
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(翻訳・編集/北田)
https://www.recordchina.co.jp/b945481-s25-c30-d0052.html■新着オススメ一覧
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