SIE「PS6はどうやって全体のプレイステーションユーザーを増やしていくか、考えを進めている段階」
SIE「PS6はどうやって全体のプレイステーションユーザーを増やしていくか、考えを進めている段階」

――PS5 Proが2020年ごろから仕込まれていたことを考えると、次世代機はもう仕込まれているんだろうなと想像できるのですが、どんどん先を見据えて進めていらっしゃるのでしょうか。
西野 商品は技術と価格、時期のバランスでお出しするものだと考えています。我々が思うスポットにハマるのはいつかというのは、つねに検討しているところではあります。
──未来について、「次世代ゲーム機はハードウェアではなく、すべてクラウドになる」といった予測をされることがあります。プレイステーションは、これからも家庭用ゲーム機を中心として展開されるのでしょうか? それとも大きな構造転換がありうるとお考えですか?
西野 今日現在は、数多くのPS4のゲームを遊んでいただいておりますし、PS5のゲームもどんどん増えていきつつある状態です。これが明日急にガラッと変わることは考えられないので、しばらくは家庭用ゲーム機が我々のビジネスの中心であることは間違いないと思います。
ただ、PCなど違ったスタイルのものも増えてきていますので、PSNも含めた形で、どうやって全体のプレイステーションユーザーを増やしていくか、考えを進めている段階ですね。これを言うと誤解されるかもしれませんが、PS Portalでクラウドゲーミングができて、PS5のゲームが動いているとなると、もうゲームはクラウドの時代に突入したと考える人もいるかもしれません。しかし、手もとにコントローラーと画面は必要ですし、我々はまだまだハードウェアがなくなることはないと考えています。
【プレステ30周年】プラットフォームビジネスを統括する西野秀明CEOにインタビュー。携帯機の可能性や新ハードへの取り組みなどプレステの未来はどうなる? | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com1994年12月3日の初代プレイステーション発売から丸30年。その節目にあたり、ファミ通ドットコムでは、ソニー・インタラクティブエンタテインメントのビジネスの舵をとるふたりのCEOへのインタビューを実施した。本稿では、プラットフォームビジネ…
本体価格を安くするのがいいぞ
拡大してきてない歴史なので…
今の限界集落な状態だと致命傷で済んだぜ…ってなるわ
ライブサービスもコンコードして諦めて、シングルAAA作ろうにも金がなくて年1本なのに、どうやってユーザー増やすつもりなんだ、この無能集団
もう総マルチ化してるんだから魅力的なソフトよりサービスでしょ
似たり寄ったりのワンパターンゲーばかり誘致して「ニチャぁ」してるユーザー以外消えたし、Switch2がSwitchと互換あるならもう誰がPS欲しがるんだよ
PCは買わないけど任天堂ハードでは遊べないゲームをやりたい人よ
下げればSwitch2とスマホが目の前に現れる
板挟み
まぁ今の「お子ちゃま」はスマホスタートで任天堂に行き、スマホに戻るって成長曲線で入れる隙は無いと思うけど
相当頑張らないと選んでもらえるか怪しそうな感じだもんなぁ…
そら考えなしにぶっ込んでもどうなるか想像は容易だろ
だからPSも箱もまだ生き残ってるし任天堂は子供を切れないから価格が上げられず性能の限界が出る
グラボの価格が上がり続けている以上箱PSの居場所はまだ全然ある
唯一生き残れるのは自社ソフトで完結できる任天堂のみ
PCでやってた層が少し戻ってくるだろう
妙だな
マイクロソフトのパクリするだけの簡単な作業しかしないんだから
考えなくていいだろ
相手より上にするだけなんだし
最近劣化版しかできてないけど
普通に求められる性能でやれば勝手に増える
引用元: https://krsw.5ch.net/test/read.cgi/ghard/1735516281/
The post SIE「PS6はどうやって全体のプレイステーションユーザーを増やしていくか、考えを進めている段階」 first appeared on ゲームまとめ速報.